畳のメンテナンス一覧

新畳

畳が傷んできたら、まず裏替えで使っていない面を出し、それでも傷んできたら表替えで補修をして使いますが、長年使っていると畳床も傷んできます。

そうなったら新しい畳と取り替えることになります。もちろん傷んでいる1畳からでも替えられます。傷み具合によってご提案しますのでお気軽にご相談ください。

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畳の裏替え

日本人の暮らしは、リサイクル精神で成り立っています。畳の傷みが目立ってきても、まだまだ補修して長く使える日本の伝統技術、それが裏替えです。畳の表と裏を入れ替え、使っていない面を出して再度使えるようにしますので、畳職人におまかせください。

畳縁も新しくしますので、お部屋のイメージが変わります。

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畳の表替え

畳の部屋は、埃も立たず、い草の空気清浄効果で落ち着きますが、日々の暮らしの中でどうしても表面がささくれたり、い草が切れたりします。

そんなときも、プロの畳職人にお任せいただければ、必要最低限の補修でよみがえらせることができるのです。出入り口が傷んできた、日の当たるところだけ色が変わった、家具を置いてるところだけ変形した・・・などのお悩みがあれば、お気軽お電話ください。

もちろん、畳縁は新しくしますので、ぐっとお部屋が明るくなりますよ

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新規お申し込みに関するお問い合わせ
TEL0823-51-2545
FAX0823-51-3449